2013/6月課題図書、そしてアマゾンkindleストア考

悩んだ末、6月の課題図書。アンチジョブスのAppleファンってなんか自分でもかっこいいから名乗っているだけのような気がしたので、ちゃんとモノの本に当たってみる。いや、ぶっちゃけるとカッコマン呼ばわりされたときに反論できるように。。。ちなみにこれじゃなかったらアガサクリスティーポワロシリーズの読み直しするところだった。kindle縛りがあるせいで、読書遍歴がだんだん奇妙なことになってきた。

ちゅうか、自分出版のキティなkindle本はランキングから外して欲しい。安いからみんな落とすだけ落とすんだろうなぁ。社員でちゃんと審査するとなると、それこそ莫大なコストがかかるからAmazonはそんなことやりたがらないだろうけど。

 

マルコフとか自己申告タグ付けみたいなじゃなくって、本を厳密にサマる技術にお金のにおいがする。

てゆうか、執筆者が提出?してる要約すら読んでない感じだけど。。。

だったらせめて、だれか第三者に要約描かせて、安く出版審査させればいいのに。ユーザになんちゃらリーダーみたいな階級渡してその気にさせて、階級が上になるほど、一冊あたりの審査比が高くなりますよみたいなふれ込みにすればコスト制御できそうな気がするなぁ。。。

尼の事だから特許出してたりして。調べてないし調べる気もないけど。

 

やりたいビジネスはわからんでもないが、そもそも自己出版システム自体が考え尽くされて出て来た感が薄い